2009年06月28日
ロサンゼルス 買出しにおすすめのお店!
お客様からよくいただくご質問の一つに、レンタルしてからの買出しをするお勧めス-パーと場所についてがあります。現地でもガイドさんが案内してくれますが、事前にもご案内しております。やはり、お薦めは日系スーパーのマルカイとウォルマート。意外に到着日の慌しい中、事前の情報がないと探すのが意外に時間がかかりますのでご紹介したいと思います。
●日系スーパーの マルカイ (お米や調味料等、日本のスーパーと変わらない品揃えです!)

★日本人も多く住んでいる地区としても有名な トーランス地区にもあります。(コリアンフード系も多くあり、ロスの滞在時間がとれるかたにはお薦めスポットです)

★エルモンテRV ロサンゼルスレンタルオフィスからのルート
(ロサンゼルス空港からもすぐの場所にあります)
大きな地図で見る
★その他のお店
●ウォルマート(エルモンテRV ロサンゼルスレンタルオフィスから一番近いお店)
大きな地図で見る
バドワイザー24缶でこの価格!

是非、キャンピングカー(モーターホーム)の旅のご参考にされてください!
●日系スーパーの マルカイ (お米や調味料等、日本のスーパーと変わらない品揃えです!)

★日本人も多く住んでいる地区としても有名な トーランス地区にもあります。(コリアンフード系も多くあり、ロスの滞在時間がとれるかたにはお薦めスポットです)

★エルモンテRV ロサンゼルスレンタルオフィスからのルート
(ロサンゼルス空港からもすぐの場所にあります)
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★その他のお店
●ウォルマート(エルモンテRV ロサンゼルスレンタルオフィスから一番近いお店)
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是非、キャンピングカー(モーターホーム)の旅のご参考にされてください!
2009年06月23日
19フィート クラスC いよいよ日本にも輸入!
今年の4月から motor-homeの会社 でもアメリカ・カナダでのレンタルを開始した19フィートのモーターホーム。

日本にも輸入されるのかな~と思っていたところ、ボナンザ さんのホームページで発見!
http://www.bonanza.co.jp/
New! スモール・アメリカンRV
2009年モデル“Four Winds 19G”
輸入決定! 7月初旬入荷予定!!

日本の道路事情に最適サイズの待望のアメリカンRVが初登場!!
全幅は231cm と日本の規格内!(日本で走らせるから当たり前ですが、、、)「詳細はお問合せください!」と記載されていたので、早速電話して確認してみました。
まだ、正式な販売額は決定していないとのことでしたが、約1,000万円程度になるとのこと。
7/11(土)・12(日)と武蔵村山(東京)の本社で展示会を開催するとのことです。せっかくの機会だったので行きたいところでしたが、この週末は都合がつかない為、早速パンフレットの送付をお願いしました!いまかわワクワクします。
アメリカ・カナダですでにレンタルを開始してご夫婦の2人旅に好評な19フィートのモーターホームがYou Tubeでも紹介されてました。
最近のアメリカ製クラスCは日本の規格外の大きさのものも多くなり、輸入も少なくなってきた中、このコンパクトさはヒットの予感!
日本でも気軽にアメリカン! いいでですね~!
日本にも輸入されるのかな~と思っていたところ、ボナンザ さんのホームページで発見!
http://www.bonanza.co.jp/
New! スモール・アメリカンRV
2009年モデル“Four Winds 19G”
輸入決定! 7月初旬入荷予定!!
日本の道路事情に最適サイズの待望のアメリカンRVが初登場!!
全幅は231cm と日本の規格内!(日本で走らせるから当たり前ですが、、、)「詳細はお問合せください!」と記載されていたので、早速電話して確認してみました。
まだ、正式な販売額は決定していないとのことでしたが、約1,000万円程度になるとのこと。
7/11(土)・12(日)と武蔵村山(東京)の本社で展示会を開催するとのことです。せっかくの機会だったので行きたいところでしたが、この週末は都合がつかない為、早速パンフレットの送付をお願いしました!いまかわワクワクします。
アメリカ・カナダですでにレンタルを開始してご夫婦の2人旅に好評な19フィートのモーターホームがYou Tubeでも紹介されてました。
最近のアメリカ製クラスCは日本の規格外の大きさのものも多くなり、輸入も少なくなってきた中、このコンパクトさはヒットの予感!
日本でも気軽にアメリカン! いいでですね~!
2009年06月20日
motor-home マカオへ行く!
先週、2泊3日と短い期間でしたが、発展めまぐるしいマカオに行ってきました!
motor-homeの会社 はアメリカということもあり、3年前に設立してからアメリカにしか行っていなかったので、約3年振りのアジアの都市に熱いものを感じて帰ってきました。(やっぱり、アジアの熱気いいですね~)
CX(キャセイパシフィック航空)で香港まで行き、マカオまではフェリーにて、、、(荷物はマカオまでスルーでした)

以前の旅行会社の時に、香港からの日帰りオプショナルツアーの添乗で行って以来、約15年振りのマカオ。皆さんの中にも昔のマカオのイメージを持つのでは?
1999年にポルトガルから中国に返還された後、マカオは独自の国家を作っており、カジノを中心に国家は潤っており、アジアの都市ですが、マカオ人はポルトガルの血が入っているからなのか?ラテンの空気もあり、どこかゆったりしており、いい感じの空気が流れてました。
現地の知人の話によると、カジノの収入の30%が国家予算に当てられており、カジノの本場ラスベガスをもしのぐ売上を誇っていることから税収で潤っているかがわかります。
▼昨年、リスボアホテルの横にオープンしたグランドリスボアホテル

びっくりしたのは、国民一人一人に3ヶ月に1回、ボーナス(確か@10万円程度)出るとのこと。思わず、お台場のカジノ計画のことを思い出してしまいました。
貨幣も人民元ではなく、パタカというものを使っているくらいなので、中国の一部とはいっても、中国とは一線を画しており一つの国家であるということを強く感じました。
また、マカオでは香港ドルも使え、レートはパタカと一緒でした。ただ、マカオを出国する際に両替しないと他では両替はできないとのこと。
一言で言って、アジアにはいろいろ行ったよ!という方にも一度は行って欲しい場所です。
★motor-homeが感じたマカオ4つのポイント!
1、とにかく中国人が多い!
いろいろなデータがあるかと思いますが、今回、3日間で約80,000歩近く歩いた中では、中国人、香港人系が90%程度占めていました。日本人はほんの2-3%程度だった感じです。
2、コタイ地区はラスベガスそのもの
タイパ島とコロアン島を結ぶ埋立エリアの ”コタイ地区” は現在カジノホテルや大型コンベンション&エキシビション施設が建設されています。まだ今はベネチアンのみという感じですが、、、。2014年にはモノレールも完成予定で、交通網のインフラも整備され、新しい魅力も加わり、ラスベガスとほとんど変わらぬエンターテイメント・シティとなる予定。(右の写真はベネチアンの向かい側に建設中のホテル)

●マカオメガリゾート計画
http://www.macautourism.jp/spot/leaf0411.php?c1=4&c2=11
3、カジノでタバコが吸える。
ラスベガスではホテルの外に出ないと吸えないタバコが、マカオのカジノではディーラーと勝負しながら吸えるのがいいですね~。motor-homeはカジノの中では「大小」が好きなので、夜はひたすらグランドリスボアで勝負してました。(結果は内緒ということで、、、)

ラスベガスには「大小」ないですからね~。(中国人専用のVIPルームにはあるのかも知れませんが、、、)
▼motor-home御用達 アメリカンスピリット ライト
アメリカンスピリットから得られた一部の収益は、アメリカ・インディアン(ネイティブアメリカン)への大字基金、原住アメリカ人権利基金などの慈善団体への寄付や、サンタフェにあるアメリカ・インディアン美術館設立資金の援助などに使われているという記事を見てから愛吸してます。(いつも成田の免税店でカートン購入)

4、大好きなお粥が満喫できる
日本ではなかなか食べられない本場のお粥。motor-homeのアジアでの朝食の定番です。今回も2泊してホテル(ブッフェ)と、セナド広場近くの市場近くにある地元の市場関係者が行くお粥屋に朝の6時に足を運び満喫してきました。(20人くらい入る店は満員で朝から熱気が、、、)

まだまだファミリー向けに楽しめるかというと、???というマカオですが、マカオメガリゾート計画が順調に進めば、カジノからエンターテイメントの街に変貌を遂げたラスベガスと同じようになり、アジアの中で一番のデスティネーションになること確実です。
経由便だとフェリーの乗り継ぎの関係もあり、時間がかかってしまいますので、やはり直行便がお薦めです。
是非、皆さんも24時間眠らない街、マカオへ!
●ビバ マカオ航空(成田から)
http://www.flyvivamacau.com/jp/on_board/
●マカオ航空(関空から)
http://www.airmacau.jp/
motor-homeの会社 はアメリカということもあり、3年前に設立してからアメリカにしか行っていなかったので、約3年振りのアジアの都市に熱いものを感じて帰ってきました。(やっぱり、アジアの熱気いいですね~)
CX(キャセイパシフィック航空)で香港まで行き、マカオまではフェリーにて、、、(荷物はマカオまでスルーでした)
以前の旅行会社の時に、香港からの日帰りオプショナルツアーの添乗で行って以来、約15年振りのマカオ。皆さんの中にも昔のマカオのイメージを持つのでは?
1999年にポルトガルから中国に返還された後、マカオは独自の国家を作っており、カジノを中心に国家は潤っており、アジアの都市ですが、マカオ人はポルトガルの血が入っているからなのか?ラテンの空気もあり、どこかゆったりしており、いい感じの空気が流れてました。
現地の知人の話によると、カジノの収入の30%が国家予算に当てられており、カジノの本場ラスベガスをもしのぐ売上を誇っていることから税収で潤っているかがわかります。
▼昨年、リスボアホテルの横にオープンしたグランドリスボアホテル

びっくりしたのは、国民一人一人に3ヶ月に1回、ボーナス(確か@10万円程度)出るとのこと。思わず、お台場のカジノ計画のことを思い出してしまいました。
貨幣も人民元ではなく、パタカというものを使っているくらいなので、中国の一部とはいっても、中国とは一線を画しており一つの国家であるということを強く感じました。
また、マカオでは香港ドルも使え、レートはパタカと一緒でした。ただ、マカオを出国する際に両替しないと他では両替はできないとのこと。
一言で言って、アジアにはいろいろ行ったよ!という方にも一度は行って欲しい場所です。
★motor-homeが感じたマカオ4つのポイント!
1、とにかく中国人が多い!
いろいろなデータがあるかと思いますが、今回、3日間で約80,000歩近く歩いた中では、中国人、香港人系が90%程度占めていました。日本人はほんの2-3%程度だった感じです。
2、コタイ地区はラスベガスそのもの
タイパ島とコロアン島を結ぶ埋立エリアの ”コタイ地区” は現在カジノホテルや大型コンベンション&エキシビション施設が建設されています。まだ今はベネチアンのみという感じですが、、、。2014年にはモノレールも完成予定で、交通網のインフラも整備され、新しい魅力も加わり、ラスベガスとほとんど変わらぬエンターテイメント・シティとなる予定。(右の写真はベネチアンの向かい側に建設中のホテル)
●マカオメガリゾート計画
http://www.macautourism.jp/spot/leaf0411.php?c1=4&c2=11
3、カジノでタバコが吸える。
ラスベガスではホテルの外に出ないと吸えないタバコが、マカオのカジノではディーラーと勝負しながら吸えるのがいいですね~。motor-homeはカジノの中では「大小」が好きなので、夜はひたすらグランドリスボアで勝負してました。(結果は内緒ということで、、、)

ラスベガスには「大小」ないですからね~。(中国人専用のVIPルームにはあるのかも知れませんが、、、)
▼motor-home御用達 アメリカンスピリット ライト
アメリカンスピリットから得られた一部の収益は、アメリカ・インディアン(ネイティブアメリカン)への大字基金、原住アメリカ人権利基金などの慈善団体への寄付や、サンタフェにあるアメリカ・インディアン美術館設立資金の援助などに使われているという記事を見てから愛吸してます。(いつも成田の免税店でカートン購入)

4、大好きなお粥が満喫できる
日本ではなかなか食べられない本場のお粥。motor-homeのアジアでの朝食の定番です。今回も2泊してホテル(ブッフェ)と、セナド広場近くの市場近くにある地元の市場関係者が行くお粥屋に朝の6時に足を運び満喫してきました。(20人くらい入る店は満員で朝から熱気が、、、)
まだまだファミリー向けに楽しめるかというと、???というマカオですが、マカオメガリゾート計画が順調に進めば、カジノからエンターテイメントの街に変貌を遂げたラスベガスと同じようになり、アジアの中で一番のデスティネーションになること確実です。
経由便だとフェリーの乗り継ぎの関係もあり、時間がかかってしまいますので、やはり直行便がお薦めです。
是非、皆さんも24時間眠らない街、マカオへ!
●ビバ マカオ航空(成田から)
http://www.flyvivamacau.com/jp/on_board/
●マカオ航空(関空から)
http://www.airmacau.jp/
2009年06月12日
アメリカでの医療費用発生事例の紹介
今朝、WHOから新型インフルエンザで「フェーズ6」が発表されましたが、あわせて“渡航制限の必要はなし”の補足もされていました。
この補足がされていないとプライベートでの海外渡航も禁止する企業がでてくるので、ちょっと安心しているところです。
motor-homeの会社 では報道されている当初からキャンセルされるお客様はいらっしゃらないので、皆さんの「モーターホームの旅」への強い思いを感じます。
▼お客様からいただいた写真(かなり楽しまれてます!(笑))

motor-homeの会社は車を扱っていることもあり、お客様からアメリカの医療費用についてご質問いただきます。実際、日本から行かれた渡航者のアメリカでの事例を、ある保険の事例から紹介したいと思います。
1、ホテルで意識を失い、病院へ搬送。くも膜下出血と診断され 46日間入院・手術。家族が駆けつける。
約2,200万円!
2、機内で胸の痛みを訴え到着後受診。心筋梗塞と診断され7日間入院・手術。家族が駆けつける。医師・看護師が 付き添い医療搬送。約1,100万円!
3、腹痛・腰痛を訴え受診。子宮内膜症と診断され2日間入院術。
約750万円!
4、腹痛を訴え受診。急性虫垂炎と診断され3日間入院・手術。
約480万円!
5、レンタカー運転中に対向車と衝突し、ヘリコプターで病院へ搬送。捻挫・胸部打撲と診断される。
約440万円!
6、スキー中に転倒し、足をひねる。足首閉鎖性骨折と診断され2日間入院・手術。
約430万円!
7、腹部の痛みを訴え受診。子宮内膜症と診断され日帰り手術。
約400万円!
8、ホテルで吐血し、病院へ搬送。腹部動脈瘤の破裂と診断され2日間入院。家族が駆けつける。
約300万円!
もちろん、新型インフルエンザがらみの治療費も海外旅行保険の対象になっております。
motor-homeの会社のお客様では、これまで大きな事故・トラブルもなく保険会社のお世話になったことはないのですが、是非これだけ莫大な医療費が発生してしまいますので、必ずご加入ください。
なお、6/13(土)~15(月)の3日間、お客様と一緒に マカオ に行ってきます!この3日間は他のスタッフが対応させていただきますが、motor-homeの携帯電話も繋がり、PCも見られるかとは思いますが、念のためご報告させていただきます。

先週の 「世界ふしぎ発見!」 もマカオ特集でした!
発展めまぐるしいマカオの現状をリポートしたいと思います。
それでは行ってきます!
この補足がされていないとプライベートでの海外渡航も禁止する企業がでてくるので、ちょっと安心しているところです。
motor-homeの会社 では報道されている当初からキャンセルされるお客様はいらっしゃらないので、皆さんの「モーターホームの旅」への強い思いを感じます。
▼お客様からいただいた写真(かなり楽しまれてます!(笑))

motor-homeの会社は車を扱っていることもあり、お客様からアメリカの医療費用についてご質問いただきます。実際、日本から行かれた渡航者のアメリカでの事例を、ある保険の事例から紹介したいと思います。
1、ホテルで意識を失い、病院へ搬送。くも膜下出血と診断され 46日間入院・手術。家族が駆けつける。
約2,200万円!
2、機内で胸の痛みを訴え到着後受診。心筋梗塞と診断され7日間入院・手術。家族が駆けつける。医師・看護師が 付き添い医療搬送。約1,100万円!
3、腹痛・腰痛を訴え受診。子宮内膜症と診断され2日間入院術。
約750万円!
4、腹痛を訴え受診。急性虫垂炎と診断され3日間入院・手術。
約480万円!
5、レンタカー運転中に対向車と衝突し、ヘリコプターで病院へ搬送。捻挫・胸部打撲と診断される。
約440万円!
6、スキー中に転倒し、足をひねる。足首閉鎖性骨折と診断され2日間入院・手術。
約430万円!
7、腹部の痛みを訴え受診。子宮内膜症と診断され日帰り手術。
約400万円!
8、ホテルで吐血し、病院へ搬送。腹部動脈瘤の破裂と診断され2日間入院。家族が駆けつける。
約300万円!
もちろん、新型インフルエンザがらみの治療費も海外旅行保険の対象になっております。
motor-homeの会社のお客様では、これまで大きな事故・トラブルもなく保険会社のお世話になったことはないのですが、是非これだけ莫大な医療費が発生してしまいますので、必ずご加入ください。
なお、6/13(土)~15(月)の3日間、お客様と一緒に マカオ に行ってきます!この3日間は他のスタッフが対応させていただきますが、motor-homeの携帯電話も繋がり、PCも見られるかとは思いますが、念のためご報告させていただきます。

先週の 「世界ふしぎ発見!」 もマカオ特集でした!
発展めまぐるしいマカオの現状をリポートしたいと思います。
それでは行ってきます!
2009年06月08日
「旅祭(たびまつり)」大盛況のうちに終了!
昨日は最高の天気の中、お台場で開催された 「旅祭」
多くの方にご来場いただき、大盛況のうちに無事終了しました!

キャンピングカー(モーターホーム)も車内を自由に見学できるようにしたので、10:00~20:00の開催時間中、ずっと大盛況でした。

今回、キャンピングカーの展示にご協力いただいた オートケンボーイ の都築さんと、お客様へのご案内にフル回転でした。
オートケンボーイさんの多大なるご配慮で、歩さんファミリーがアメリカで利用しているモーターホームとほぼ同じサイズ、車内装備(アメリカ仕様!)ということもあり,歩さんがイベントスタート前にブースに来た時に、「おっ、アメリカからそのまま運んできた感じでサイコーですね!」と言ってました。
▼スタート前に歩さんとパチリ!

▼歩さんとのフレンズトーク!
キャンピングカー(モーターホーム)での旅の楽しさを、存分に語ってくれました!

時には30分以上お待ちいただく時間帯もあり、それでも30℃近い暑い中、待っていただいている時にも皆さん嬉しそうにワクワクしている姿を見て、キャンピングカーっていうのは、潜在的な夢、あこがれの対象なんだな~と、改めて実感しました。本当に有難うございました。

キャンピングカーの中が見られる機会はなかなかないので、皆さん見学を終えると「すげえ~、アメリカで借りられるの?日本では買えないの?」と多くの反響をいただきました。
また、以前ご利用いただいたお客様も、愛知からわざわざご来場いただいたりもして感謝感謝です。
皆さん、本当に有難うございました!
今後もこういったイベントに積極的に参加したいと思います!
多くの方にご来場いただき、大盛況のうちに無事終了しました!

キャンピングカー(モーターホーム)も車内を自由に見学できるようにしたので、10:00~20:00の開催時間中、ずっと大盛況でした。

今回、キャンピングカーの展示にご協力いただいた オートケンボーイ の都築さんと、お客様へのご案内にフル回転でした。
オートケンボーイさんの多大なるご配慮で、歩さんファミリーがアメリカで利用しているモーターホームとほぼ同じサイズ、車内装備(アメリカ仕様!)ということもあり,歩さんがイベントスタート前にブースに来た時に、「おっ、アメリカからそのまま運んできた感じでサイコーですね!」と言ってました。
▼スタート前に歩さんとパチリ!
▼歩さんとのフレンズトーク!
キャンピングカー(モーターホーム)での旅の楽しさを、存分に語ってくれました!

時には30分以上お待ちいただく時間帯もあり、それでも30℃近い暑い中、待っていただいている時にも皆さん嬉しそうにワクワクしている姿を見て、キャンピングカーっていうのは、潜在的な夢、あこがれの対象なんだな~と、改めて実感しました。本当に有難うございました。

キャンピングカーの中が見られる機会はなかなかないので、皆さん見学を終えると「すげえ~、アメリカで借りられるの?日本では買えないの?」と多くの反響をいただきました。
また、以前ご利用いただいたお客様も、愛知からわざわざご来場いただいたりもして感謝感謝です。
皆さん、本当に有難うございました!
今後もこういったイベントに積極的に参加したいと思います!
